プロイベント | ファンスカ

2026年07月, News, プロイベント, 活動の様子

【Report】海までカップ2026 開催しました(7月20日)

暑い!☀️
梅雨明けと重なり猛暑日となった海の日。
こんな日は海に行きたい!

というわけで、今年もスカッシュ界の夏フェス、「海までカップ2026」が熱く開催されました!

今回は総勢50人の参加者と、スペシャルゲストとして3人のプロの皆様。
(机龍之介プロ、キング渡邊、伊藤明コーチ)
さあ、みんなで楽しんでいきましょう!

毎年のように参加してくれる常連の方もいれば、今年初めて参加してくれる方も大勢いて、
選手権クラスから、まだラケットも持っていない初心者までスカッシュレベルもさまざま、
年齢も、小学生からOver80まで、
もう「スカッシュ好き」でなければ出会うこともなかったであろう皆様が、
横浜の地に一同に会するスペシャルなイベントです。

こんなイベントを発案して、18回も開催し続けているファンスカの主宰には、頭が下がるばかりです。
そして、懇親会でさでぃが言った通り、参加してくれる皆様がいるからこそ開催できるわけで、
ただただ感謝感謝です。

イベントは今年も、Greetings Squash YOKOHAMAを4面貸切り。
4チーム総当たり×4面、計16チームによるチーム戦です。
(1ゲーム3分間制、チームで獲得した総得点数で順位を競います)

ゲームは、ファンスカ名物の、レベル差があっても楽しめるハンデ戦。
爺が、左前1/4エリアアウトというハンデを背負ったゲームでは、
ドロップ好きの悲しい性が発動。
つい無意識に左前に落としてしまい、自爆…終了😭

スカッシュって、やっぱり頭を使うスポーツです🤣。

午前中は予選リーグ。
その結果を受けて、各コートの同順位同士が午後は順位リーグで戦います。
つまり、6チームの方々と自然に交流できるという上手い仕組み😏。
さらに午後は、スペシャルゲストの3人がJokerとなって乱入。
プロから獲得した点数は3倍にして加算するルールなので、ボーナスポイントになって順位をかき乱します。

プロの3人は、ひとりあたり16ゲームも一気に戦っていただき、
いくらアマチュア相手とはいえ、お疲れになったかと思います。
本当に有難うございました。

すべてのゲームが終わり、結果発表。
メンバーに恵まれた爺のチームは、快進撃を続け、優勝間違いなしかと思いきや…。
最後の最後に、プロから9点(3倍で27点加算)も取ったKさんのチームに1点まくられて、準優勝。
Joker制度、恐るべし🤣

イベント後は、もちろん懇親会!🍻
キングや明コーチも参加してくれて、大盛況。
初参加の方も、初顔合わせの方も、常連さんたちが自然とつないでくれる。
気づけば、あちこちで笑い声が弾けていました。

何日も前から準備を重ね、
当日は朝からバタバタと大忙しの一日ですが、
最後はみんなの満面の笑顔に出会える。

この瞬間があるから、
また次も頑張ろうと思えるんです!

皆様、本当にありがとうございました!
また来年!

(爺)

全員笑顔で!

 

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【Report】横田真由美コーチイベント 開催しました(7月12日)

本年3回目の横田真由美コーチイベント。
またしても、募集をかける間もなく満員御礼。
参加ご希望の方々には、ご迷惑をおかけします🙇‍♂️
(興味のある方は、ご連絡くださいね)

いつも通り、会場のドルフィンスカッシュクラブ様とのコラボイベントとなります。

本日のレッスンテーマは、
爺がかみ砕いて言葉にすると、
「フロントコートへのアプローチショット、その打ち方と使い時」
(全然、かみ砕いてねえ!😒)

今日は過去の開催よりも、少しストイック度合を増した、
テーマを突き詰めた練習となりました。

でも、横田コーチならではの、わかりやすいコーチング。
教える相手によって、硬軟も使い分けて、一番心に刺さる言葉とタイミングでアドバイスをいただけます。
この辺が、ファンが多い所以なのでしょう。

ボーストに対してドロップ、それをクロスで対角線に振り、
振られた方は体勢を整えてストレートでバックコートに、というのが基本のパターン。

「ボーストは時間を作るためのディフェンシブボーストで!」
「ドロップは、ウイニングではなく、相手を走らせることを目的に!」
「クロスは、相手にカットされないよう意識して!」

横田コーチから、確かに言われたはずなのに…。
ラリーが始まった瞬間、きれいさっぱり忘れて攻め始める参加者たち。

なんでしょう、
相手と打ち合うと、つい「勝ち負け」が優先されてしまうのって、
スカッシャーあるあるなんでしょうかね🤣

ボーストは、低く速いボールを打ちたがり、
(戻れなきゃ意味無~い!😱)
ドロップは、ティンぎりぎりを狙いたがり、
(入らなきゃ意味無~い!😱)
クロスは、ただ思い切り打ちたがる。
(相手にカットされちゃ意味無~い!😱)

挙句の果てには、Tポジションに戻らず、
相手が打つ前に次のボールが来る場所へ一目散。
(パターン練習だから、そりゃ読めますよ、読めますけどね)

痛烈なダメ出しのオンパレードとなりました🤣🤣。

常に考えながらプレーすることの重要性を再認識させられました。

10時から17時まで、ひたすらパターン練習とコンディショニングゲーム。
1プレーごとに、タイムリーにコーチのアドバイスがもらえるため、
考え無しのアマチュア軍団には、頭と足腰にしっかり効く、良いレッスンとなりました。

身体だけじゃなく、脳ミソにもしっかりと汗をかいたので、
イベント後は有志で水分補給に🍺!
(大人のご褒美です)
今回は横田コーチもお付き合いしてくれたので、お酒を片手にじっくりと反省会を開くのでした。

次回開催は10月予定。
次こそ、教わったことをラリー中も忘れない自分でありたい!😏
乞うご期待。

(爺)

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【Report】ファンスカ北九州ツアー 開催しました(6月6日~7日)

【大人の修学旅行 ~北九州遠征記~】

いってまいりました!北九州。
コートはもちろん ” THE SQUASH ”

3面すべてガラスコート。
しかも大型アウトレット「ジ・アウトレット北九州」内というメジャー感がいい!
全国のスカッシャーにとって憧れともいえるコートです。

そして、2000年代に全日本の舞台で活躍された清水孝典プロと松井千夏プロの本拠地でもあります。
お二人の結婚は、Yahoo!ニュースでも配信されたほどの、スカッシュ界のビッグニュースでしたね。

今回は、そんなおふたりのことをよく知る世代から、
初めてお会いする世代まで、東京から16人という大所帯でお邪魔しました!

距離的には遠く感じますが、羽田空港を8時過ぎに出発して、11時半にはコートに到着できるプランニング。

しかし、16人もの大所帯。

統制を取るために爺が分刻みで練りに練った旅行プランですが、
なかなか想定通りにいかないのが現実。
北九州空港からの高速バスが先着順だから、
荷物は機内持ち込みにして早く並ぼうねと言っておいたのに、
しれっと預け入れる主宰w。
幸い、荷物は早く出てきたけど、今度はトイレ待ちの女子(機内で済ませてね)。

余裕で座っている真面目な先行組が車内から見下ろしていると、
言うことを聞かない主宰たち不良グループが乗り込む前にほぼ満席。
そこからは助手席利用となり、係員が人数の最終確認。
係員「何人ですか?」
主宰「4人です」
係員「はい、じゃあ、あなたたちまで」

!!!
危なっ!ギリギリで全員が乗れることとなりました。

コートで、オーナーや両プロと旧交を温め、
アウトレット内でランチして(門司港焼きカレーをいただきました)、
午後からイベント開始です。

今日は、清水プロ、松井プロ、それぞれとグループレッスン。
1時間ずつ、3つのレベルに分けて開催です。

清水プロは、爺に初めてちゃんとスカッシュを教えてくれた恩師。
遠く北九州へ行ってしまって以来なので、
久々のレッスンに心が躍ります。
そして、相変わらずの凄まじいフットワークとピックアップに感激。
いまとなっては、ここでしか見られない生清水www。
目に焼き付けようっと!

松井プロは、関東の試合にも参戦されるので、雄姿は拝見していますが、レッスンは久々。
教え方もめっちゃお上手で、ファンが多いのも納得です。
今でも定期的に横浜でイベント開催されていますが、
すぐに満席になってしまう理由も分かりますね。

そして、もう1面では、北九州の会員さんたちと交流スカッシュ。
上級者から、始めたばかりの方もいて、北九州でもスカッシュが盛り上がってきているのを感じました。
皆でスカッシュを楽しむのはファンスカの得意分野。
というか、地方ツアーの醍醐味ですので、もちろん皆さんを楽しませちゃいましたよ!

所属の尾潟プロも来てくれて、写真撮影など細かいことまでサポートいただきました。
普段は撮れない、前からのショットなども沢山いただきました。

写真を見ながら、教わった貴重なアドバイスを復習したいと思います。

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夜は、オーナー、清水プロ、尾形プロ、会員さんを交えての懇親会。
色々と手配してくれた轟マネージャーも合流。
おすすめのお店を予約していただいていて、
玄界灘の海の幸(ヒラメ姿造り、ふく刺し)を堪能し、みんなで二次会まで盛り上がりました。
(一部は三次会まで!!!)

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2日目は、ゆっくりチェックアウトして、11時からイベント開始。
清水・松井両プロを交えての、ビギスカフェスタです。

東京組4人×4チーム。
清水プロ1人チームと松井プロ1人チーム。
計6チームによる総当たりの団体戦。
両プロには、各17ゲーム(3分間制)を戦っていただきます!

三次会まで行った疲れを感じさせない清水プロ、
全日本を4回制覇している松井プロは、
初めてのファンスカルール(ハンデ戦)の特徴もあっという間に掴んで、
参加者を活かさず殺さず楽しませてくれます。
チームの総得点で順位付けする点、
過去にプロが優勝できなかったことがある点も事前に告知しておいたので、
長いラリーもしつつ、点数を重ねていきます。

そして全チームが対戦し終わって、残すは清水チームvs松井チーム。
もしかしたら本邦初開催の夫婦対決!
ご子息ちゃんも一緒に観戦する状況に、

なぜか我々まで妙な緊張感。
どっちを応援すればいいのか、いや静かに見守るべきか。
誰も正解が分からないまま、松井プロのサーブで戦いの火蓋は切って落とされました。

松井プロのテクニックと、清水プロのピックアップ、
両者の特長のよく出た、いやはや見応えたっぷりの熱戦。
眼福眼福。

全試合が終わり、表彰式。
今回は、最下位争いと準優勝争いが同点というレアケースとなりました。
爺のチームは、最下位争いでジャンケン。
チームメンバーからの、「私はいつも最下位だから何とかしてくれ!」というプレッシャーを力に、
渾身のチョキ。勝利!

準優勝争いは、まさかの松井プロ。
(考えてみれば、ゲーム数が3つ少ないので、総得点は伸びない…)
同点チームのリーダーKさんは、会場全体からの「空気読めよ」という圧をものともせず、
一発で勝利。

主宰が慌てて準優勝と3位の賞品を入れ替えるハメとなりましたwww

もちろん、優勝は安定の清水プロチーム!

表彰式後、残った時間で、
明後日が30歳のお誕生日だという轟マネージャーのお祝い、
「出れま点」を開催しました。
(もう1面で、爺も今年2回目の出れま点)
年齢分の点数を取るまでコートから出られない「出れま点」。
時間が少なく、残念ながら1点足らずに終わってしまいましたが、来年に持ち越しということで!?
(ちなみに爺も未達成。大幅に若返りましたぞ😏)

名残惜しいですが、THE SQUASHの皆様に見送られて、
分刻みの旅程に則って福岡空港へ。

最後は空港内の居酒屋で打ち上げ!

もつ鍋やゴマサバといった福岡ならでは美味で締めました。
(飛行機の中、我々の席だけ酒臭い…🍻)

打って、食って飲んで、笑って。
そしてまた打って、食って飲んでと楽しみまくり、
悲鳴をあげる体とは反比例して、大満足な2日間となりました。
THE SQUASHの皆様、会員の皆様、有難うございました!
北九州、また行きます!

(爺)

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【Report】横田真由美コーチイベント 開催しました(5月17日)

定例となりつつある、横田真由美コーチイベント。
今回も募集ページを作成する間もなく満員御礼となり、
本日、盛況に開催しました。

会場は横浜のドルフィンスカッシュクラブ。
丸一日スカッシュ漬け。
分かりやすい横田コーチの教えに、どっぷりと浸ります。

まずはレベル別グループレッスン。
レベルごとにテーマを設定し、みっちり1時間。

いつもながら、工夫されたパターン練習で、
「なるほど、だからこう動くのか」
を体に落とし込ませてくれます。

今回は、他レベルのレッスン中に体が冷えないよう、
隣のラケットボールコートを使わせてもらい、ウォームアップ。

こういう融通が利くのも、ドルフィンのありがたいところ。
いつも本当にありがとうございます!

え?
「ラケットボールコートでスカッシュできるの?」と思いました?

実は、両者のコートサイズで大きく違うのは奥行きだけ。
(幅の差は約30cm)

なので、バックウォールを使わないラリーなら、
ラケットワークやフットワーク練習には十分使えるんです。

さて、爺たちが最後のコマでレッスンを受けている頃、
コートサイドではランチ懇親会の準備が着々と進行。

用意されたお弁当は……
特上ロースかつ弁当!

レッスン終了と同時に、
「いただきまーす!」

……しかし、息の上がった爺たちの胃袋には、
なかなかの重量級メニューでしたw
(もちろん、美味しく完食)

ランチ懇親会では、
横田コーチからひとりひとりにレッスン内容の振り返りも。

頭の整理ができた状態で、午後の部へ突入です。

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午後は実践編。
1対1のゲームイベントです。

参加者を
「リブロース」vs「ヒレカツ」
の2チームに分け、
獲得ゲーム数差で勝負!

2チームですから、
当然、勝つか負けるかの一騎打ちです。

ドルフィン主宰のアレンジで対戦カードが決定し、
ハンデ無しのガチ勝負が繰り広げられます。

もちろん、恒例の
「横田コーチの笛」
付き。

これは、観戦する横田コーチが、
修正が必要と判断したタイミングで笛を吹いて試合を中断。

選手が呼ばれて、
その場でアドバイスを受けられるというシステムです。

試合中にタイムリーな助言をもらえるなんて、
普通ではなかなか味わえない貴重な経験。

そして実際、
笛の前後で戦況がガラリと変わる場面も。

全員の前半戦が終わった時点で、
アドバイス権を持つリブロースチームが2ゲームリード!

後半は、アドバイス権が
爺も所属するヒレカツチームへ。

前半とは異なる対戦カードで、
再び試合開始です。

2試合で追いつき、
そこからは完全なシーソーゲーム。

そして、最後の1試合を残してイーブン。

ドルフィン代表のマッチメイク、
恐るべし…。

戦前は、
プレッシャーに押し潰されそうだったヒレカツチームのアンカー、Aさん。

しかし、いざラリーが始まると、
神懸かり的なショットと組み立てで終始圧倒。

見事、ヒレカツチームに勝利とパン(賞品)をもたらしてくれました!!

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今回も大盛況。

……ということで、
次回7月開催も決定 & 先行予約開始です。

また即完売するのか。
それとも今度こそ、
ファンスカHPに募集要項を載せる時間が残されるのか?www

興味のある方は、ぜひご連絡くださいね!

(爺)

 

 

 

【Report】横田真由美コーチイベント 開催しました(3月8日)

2度目の開催となる「横田真由美コーチ」イベント。
前回終了後、「次回もやりましょう」と日程が決まった瞬間に完売。
募集ページをアップする前に満員御礼となった人気イベントです。

会場は横浜のドルフィンスカッシュクラブ。
朝から夕方までの長丁場(コーチは11時から登場)。

ちなみに爺は、前日の深酒が祟り、11時からの参戦。
一方、多くの参加者は朝9時からウォームアップを開始しています。
いや2時間も動いたら、それはもうヒートアップでしょう。

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さて、午前中はレベル別に2チームに分かれて、70分ずつのグループレッスン。
今回のテーマは「動き」です。

横田コーチの解説は相変わらず分かりやすく、固くなりつつある我々の頭にも、すぅっと染みわたっていきます。

さらに工夫されたパターン練習も秀逸。
「これは普段の練習にも取り入れたい」と思える内容ばかりでした。

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ランチ懇親会で、スカッシュ技術の話から、スカッシュ界隈のあれこれ、さらには個人的なお悩み相談まで話題は尽きず。
そのまま盛り上がった状態で午後の部へ突入です。

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午後のプログラムは「一点返し」
横田コーチが定点からオールコートに散らした球出しをして、我々は午前中に習った「動き」を意識しながら、コーチのいるエリアに返球します。

持ち時間5分の間で、何度でもトライでき、最も長く連続で返球できた回数を競います。
レベルによって、返球エリアの広さが変わるため、初級者から打てる人まで対等に勝負できるルールです。
当然ながらラリーは長くなり、心肺機能と足の筋肉が悲鳴を上げます。

そんな中、見事に優勝したのは…
初級者のNYさん!(拍手)

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最後は参加者同士で3点ゲーム。
3点先取の勝ち残りで、終了時間の時点でコートに残っていた人が優勝というルールです。
ただし、3連勝すると強制交代。
つまりこれ、実力と運が絶妙に絡むゲーム。

そして迎えた終了時間。
最後の戦いはNYさん vs NRさんの夫婦対決。
果たして勝負の行方は…
またしてもNYさんの勝利!
見事、完全優勝を飾りました。

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いやー、長時間お付き合いいただきました横田コーチ、有難うございました。
今日一日で、上手くなった…気がします。
そして、嬉しいことに、次回5月開催もお約束いただきました。
もちろん今回も、先行予約の時点でほぼ完売。
(興味のある方は、次々回に向けて先行予約で爺に耳打ちしておいてください)

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イベント後は有志だけで打ち上げ。
横浜地ビールのお店で、美味しいビールとつまみで、充実した一日を締め括りましたとさ。

(爺)